CP+ペンタックスインタビュー
遅きに失した感もありますが、ご紹介していなかったので、ご勘弁を・・・(^^ゞ
ペンタックスの広報の川内さん等が"PentaxForums.com"のインタビューに答えているものですが、『フルサイズのことを聞かれるのはメディア、特に海外のメディア』というものになりますか・・・(^^ゞ
最初に、やはりお約束でしょうか、フルサイズ(フルフレーム)について聞かれています。
「フォトキナの時にはやるべきか、やらないべきか迷っていたが、
今は社内でもやらなきゃならないなと思っています。
社内にも、やらないほうがいいという意見も多かったが、
今では、多くの者が、やることに前向きになっている。
今年の時点でも仕上げておりましたけれど、技術開発自体はは進めておりまして、
それがだいぶ進展してきている状態です。
小型軽量化は必要不可欠と思っているが、それプラス何かが必要だと思っている。」
などと答えています。
そのほか簡素なK1000や、新しい首振りのAF360FGZIIやk-7以降のストロボの制御バグのこと、オートフォーカスナンバーワンを目指して開発陣に指示していること、MX-1、K-01、GRX、GR、645D後継、エントリークラスについて、などなど聞かれます。
また、K20Dでとまっているオフィシャルテザリングについて、要望は少ないが検討はしていることなど、答えています。
質問が英語(字幕)なので判りづらいこともありますが、いろいろとペンタのことがわかるのではないでしょうか。
おまけに、ナレーションはありませんが、CP+のペンタのブースの様子が、きれーなおね~さんとともに、アップされています(^ ^vぶぃ
今日はこれだけ。
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