虹色メタル
今日はきらきらしたものを。
istD+XR RIKENON50F2
これは兄弟の像のオブジェの表面です。近寄るとこんな感じに輝いていました。溶接の部分だけでなく金属表面も美しい虹色でした。つぶつぶはしずくではなく、こんな表面加工をしているようです。ちょっとみると、光ったところが、目のように見えて、ウルトラマンか、なにかのようにも見えます。
もう一枚きらきらしたものを。
RIKENON50F2の相性についてお尋ねがありましたのでとりあえずK20Dで撮ったものをアップしてみます。F2の開放です。撮って出しの無調整です。開放からシャープでパキパキな感じでボケは柔らかくはないようです。K20DでもRIKENONの個性が感じられますし、ズミクロンばりの解像感も感じられて悪くはないようです。(クリックで大きな写真が見られます)
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