CP+ 男はばかですね! その3
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今回は、以前にもまして、写真のイベントなのに、おね~さんの撮影に、どこも規制が厳しくて。
田中さんもこの件はツイートしていました。
こちらも、カメラの展示は関係なく、ワラワラと群がるところもあって・・・(^^ゞ
今回はFA☆200を忘れて、FA☆300F4.5です。いまや、古いレンズですが、FA☆レンズのなめらかで、輝くような味わいは捨てがたい物があります。
新しいDA★レンズが買えないというのもありますが(^^ゞ
続きで、他のブースのおね~さんを。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
続きです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
社長登場、フルサイズに力が入っていますね(^^/
Youtubeのペンタ公式アカウントpentaxplusにCP+の動画が一挙にアップされました。
メインステージだけでなく、サブステージのワークショップも含めて、ほとんどの動画がアップされているようです。
広報の川内さんに、せっかく公式アカウントがあるのですから、セミナーの様子など、アップロードしてください、とお願いしましたが、ここまで一挙にアップされるとは思いませんでした。
腰が重いけど、やるとなったら目いっぱいやる、そんな、実直なところがペンタらしいでしょうか。
私が疲れて見逃した、サブステージの中村さんのワークショップもあってうれしい限りです。
ちなみに、中村さんは元ペンタの社員で、FA77Limi等の設計で知られる、元ペンタの平川さんの同期だったのだとか。
極めつけは、きれーなおね~さんによる、製品紹介まで、至れり尽くせりです(^ ^vぶぃ
続きで、他のセミナーの様子をアップします。
ブログの制限があるようなので、2~3回に分けて、ご紹介します。
この州崎さんのセミナーの中で、K-3のテストファームのシェイクダウンの話がでてきます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Pentaxforumsのインタビュー動画がアップされました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
田中さんのセミナーの記事をアップ後に、ペンタックスのYoutube公式アカウントpentaxplusに、セミナーの動画がアップされました。
私の見た回ではないようですけど。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

今回は田中希美男さんのセミナー「PENTAX一眼とGRの未来」です。

お相手は、リコーイメージングのカメラ・レンズの開発責任者、北沢利之さんです。
初日のトークは「事前用意された「台本」に沿いすぎた。脱線せず、突っ込み不足でした。反省。」とTwitterでささやかれていましたので、ちょっと期待しています。
もっとも、最近、田中さんは『反省』されることが多いようですが・・・お年のせいか、少し丸くなられた?(+_*);☆彡\(^ ^);
続きでトークの様子を。もちろん一番聞きたい、ツッコンでほしいのはフルサイズデジタルです(^^/
実は、今回、サブステージで、中村文夫さんの「FALLmiの使いこなし」というセミナーがありましたが、4時45分からで、会場を歩き回って疲れてしまい、泣く泣くあきらめました。
中村さんは元ペンタの社員で、FA77Limiなどの設計をした、レンズマエストロの平川さんと同期なのだとか。
一度、新宿のフォーラムで親しくお話をさせてもらったことが、懐かしいです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
フルサイズデジタルに搭載されるのかな?
ベイヤー配列のセンサーは、色情報しかなく、色情報を元に画像を形成していますが、今までは、色情報のないところは類推(画素補完、デモザイク処理)をしていて、偽色やモアレの発生の要因になっていたそうです。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
前の記事に追加でアップしておきましたが、今回、 K-S2に搭載されてる「スターストリーム」モード」です。
livedoor'NEWS「GIGAZINE」より
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

K-S2の発売が発表されました。発売日は3月6日。
防塵・防滴一眼レフで世界最小だそうです。
ごらんのようにバリアングル液晶モニター採用です。ようやく実現しましたね (^ ^/
ボディにwi-fiが搭載されていて、シャッターの後ろにwi-fiボタンがあります。背面を見ると、S1のようにすっきりとした操作系で、扱いやすそうです。
ハイパーダイアルと呼んでいいのかどうか、前ダイアルも装備しています。
銀座で聞いた話では、K-S1のLEDで光るところが不評だったようで、今回は見送られたようです。
K-S1の上位モデルだそうで、、デザインはやや保守的です。もちろん、カラバリも用意されいます。
こちらがpentaxplusにアップされた動画、30秒バージョンです。
防塵防滴と、バリアングルをフューチャーしたものになっています。
同時に、沈胴式でコンパクトで41mmを実現し、非球面レンズや異常分散レンズを採用した、高画質設計になっています。もちろん防塵防滴仕様。
これまでの非力な標準ズームに代わるレンズの登場のようです。価格は3万円台。
ペンタさんは色々やってくれますね。
AF210FGは上下の首ふりでバウンスもできて、こちらも防塵防滴。新しいストロボは同調も改善されているようです。
CP+では見所満載ですね(^ ^vぶぃ
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

今年のCP+で、リコーからフルサイズ一眼の展示発表がありました(^ ^vぶぃ
発表によると、
製品名 不明
・Kマウント採用、35ミリ版フルサイズの大型イメージセンサーを搭載した、デジタル一眼レフカメラ
・クロップ機能により、DAレンズの利用が可能
・2015年中の発売を目指して開発中
だそうです。
操作系がK-3のわずらわしさから開放されるといいのですが。一眼初のタッチパネル採用はニコンに先を越されたようですね。
巨大なペンタ部が目立ちます。レンズはFA31でしょうか。これまで、フルサイズ対応といわれたレンズがどのくらい使えるのか、楽しみですね(^ ^/
ペンタの方によると、HOYA の時代にはさまざまなことが却下されてやりたいことがほとんどできなかったそうですが、645Dに続き2001年に発表されたフルサイズ「K-1」がようやく日の目を見たことになったのでしょうか。
その意味ではリコーになってよかったのではないでしょうか。
これでマミヤやブロニカのように、事実上消えてなくなることもなくなって、カメラメーカーのブランドとして生き残れるような気がして、一安心です。
一眼レフカメラの需要が縮んでいる中で、こうした需要にこたえて、小なりといえども、カメラメーカーブランドが確立したような気がします。
また、フルサイズに対応した、>「HD PENTAX-D FA★70-200mmF2.8ED DC AW」と「HD PENTAX-D FA 150-450mmF4.5-5.6ED DC AW」の2本のレンズが近日発売されると発表されました。

それぞれ、希望価格が32万円と30万円だそうです。
リコーのオンラインショップにD FA★70-200が24万円、D FA150-450がそれぞれ24万円(税別)、25万6千円(〃)で予約受付中です。ヨドバシやビックに横並びの値付けがされているようです。
これらは、フォトキナに参考出品された三脚座のない「大口径望遠ズームレンズ」と「超望遠ズームレンズ」なのでしょうか?
そうすると、昨年から着々とフルサイズの発売の日程をこなしてきたということなのでしょうか。
レンズの価格から考えるとボディは?
フルサイズが遅すぎて、ついに手にすることができないのか・・・(^ ^;;
来週末のCP+が楽しみになりました。プレスも押しかけるでしょうね。
そうすると、ペンタの方に話を伺うことも難しいかもしれませんね。
また、セミナーで、田中希美男さんのトークも楽しみですね(^ ^/
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント